「GameBeing」にて弊社代表・森川幸人のインタビュー動画が公開されました

株式会社ギグビーイングとCenturyUU株式会社が運営する、TikTok上の新メディア GameBeing にて、AIによるゲーム開発のヒントをテーマとした、弊社代表・森川幸人へのインタビュー動画の配信が開始されました。

■ インタビュー(TikTok)
 前編
 https://vt.tiktok.com/ZSaoSvUtg/
 後編
 https://vt.tiktok.com/ZSaoSHtxf/

■ 今回のインタビュー動画について(※公式リリース文より引用)

「AIって、結局なにができるの?」
「ゲームづくりにAIを使うと、何が面白くなるの?」

そんな素朴な疑問に、1990年代から“AIで遊ぶゲーム”を作り続けてきた人物が答えます。

今回GameBeingでは、
株式会社モリカトロン 代表取締役・森川幸人氏をゲストに迎え、
“AIのソムリエ”として数々のユニークな開発を手がけてきた森川氏にインタビューを実施。

1997年発売のPlayStation用ソフト『がんばれ森川君2号』をはじめ、
「AIに考えさせる」「AIを育てる」「AIと一緒に遊ぶ」
——そんな発想を、生成AIという言葉が生まれる前から実践してきた第一人者です。

本インタビューでは、
・生成AIが登場する前と、今とで“本当に変わったこと”
・ゲーム開発にAIを使うとき、気をつけるべきポイント
・AIはゲーム以外で、どんな“ものづくり”に使えるのか
といったテーマを、
難しい専門用語ではなく、たとえ話とユーモアたっぷりで語っていただきました。

これからゲームを作ってみたい中高生、
AIをどう活用すべきか悩んでいるゲーム開発者、
そして「AI時代のものづくり」に興味があるすべての人へ。

“AIは、使い方次第で最高に面白くなる”
そのヒントが詰まった、前編・後編インタビューです。